① 朱塗りの楼門が鮮やかに!時を刻む歴史が輝く近江神宮ライトアップ
漏刻(水時計)を用いて、日本で初めて時を知らせたとされる天智天皇を御祭神とする近江神宮。
2026年7月18日(土)~8月16日(日)の期間中の主に土日祝に『近江神宮 夏のライトアップ』が開催されます。
楼門のライトアップに加え、「時」をテーマにしたプロジェクション演出や、境内の漏刻・日時計・火時計を活かした光の演出など、幻想的な光に包まれます。
約1350年前から受け継がれる「時」の物語と、現代の光の演出が響き合う「時の神様」をまつる特別な場所『近江神宮』をぜひ体感して。
