大津にはお土産、食、体験など
楽しめるコンテンツが
たくさんあります。
かるたにちなんだ商品も含め、
そのごく一部をご紹介します。

お土産

  • たばしる(茶丈藤村)

    最上級の丹波大納言小豆を蜜漬けした、つやつやの甘納豆かのこ「釜あげ丹波大納言」をクルミとともにやわらかいお餅で包んだ和菓子。

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  • 三井寺弁慶力餅(三井寺力餅本家)

    国産きな粉に抹茶と和三盆糖を加え、柔らかくコシのある求肥餅と合わせることで本来の美味しさを実現。

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  • かるた煎餅(大忠堂)

    かるたの聖地・大津にちなんだかるた煎餅には、古今和歌集の仮名序において紀貫之が挙げた六人の優れた歌人“六歌仙”をベースに、その他大津ゆかりの歌を加えた8種類を焼印。

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  • あも歌留多(叶 匠壽庵)

    滋賀県産のもち米(滋賀羽二重もち)の最中種で「あも」を挟んだ、さくさくの手作り最中。かるたの聖地である近江神宮にちなみ、2019年より販売されている。

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  • 百人一首さぶれ(パレット)

    競技かるたの全国大会が行われる近江神宮に最も近いケーキ屋として開発されたのが百人一首さぶれ。時代を越え大津の地で詠まれた和歌に込められた想い、近江神宮の風と森の香りをイメージして作られている。

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  • 近江勧学館お土産コーナー

    漫画「ちはやふる」やおおつ光ルくんグッズはじめ、かるたグッズが揃っている。公式戦で使われるかるた札でできたかるたみくじや勧学館限定の「ちはやふる」クリアファイルなど、ここでしか手に入らない限定グッズは必見!

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お食事

  • 十割蕎(近江神宮善庵)

    近江神宮の神苑内にあるお蕎麦屋。そば粉と水だけで打ち上げる、本格手打ちの十割蕎麦が味わえる。※要予約

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  • うな重(山重)

    炭火でじっくり焼き上げた山重自慢のうなぎ料理。受け継がれた瀬田鰻の味わいを、定番のうな重から、おひつまぶし、うまき、うざく、白焼き、蒲焼き、肝焼き、肝吸いなどのこだわりの一品や、うなぎの美味しさを贅沢に味わえる御膳で楽しめる。

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  • 百人一首ランチ(琵琶湖ホテル)
    ※期間限定

    百人一首から着想を得たランチを四季替わりで発売。2023年3月31日まで提供される「冬の宴」は、山部赤人の歌「田子の浦に うち出でてみれば 白妙の 富士の高嶺に 雪は降りつつ」にちなみ、赤と白をイメージカラーとして、もろこ甘露煮や赤蒟蒻煮といった郷土料理が楽しめる。

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  • しゃぶしゃぶ(近江牛かね吉)

    近江牛が本来持つクセの無い味わいや肉質のきめ細かさを存分に味わえる。

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競技かるた体験

  • 団体情報:大津あきのた会

    不定期(1回/2〜3ヶ月)

    ※体験教室開催の前には、大津あきのた会のHPに日時、申込先等のご案内を掲載します。
    開催 500円/1時間30分(定員あり 要予約)

    申込先:近江勧学館(077-524-3905)

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