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楊梅の滝

県下一の落差を誇る滝。雄滝(おだき)、薬研の滝(やけんのたき)、雌滝(めだき)に分かれ、落差はあわせて76メートルになる。その景観が白布を垂れかけたように見えることから「白布の滝(しらふのたき)」とも呼ばれている。滝の名づけ親は、室町幕府13代将軍足利義輝。

住所大津市北小松
交通・JR湖西線「北小松」駅から徒歩約60分
・名神京都東ICから西大津バイパス、
 湖西道路経由約60分
備考
※現在「楊梅の滝」にいたる散策路の通行止めしております
http://www.city.otsu.lg.jp/kanko/oshirase/1407832135584.html